<   2006年 04月 ( 28 )   > この月の画像一覧

2006年 04月 13日
ジャックラッセルテリア 凡のマイブーム この頃
ひと月ほど前は 「肝だめし」 に興じていた凡でありますが、

最近のマイブームは 獲物ごっこ とでも言いましょうか。

ひっくり返されても...
f0039132_15573698.jpg

囲まれても...
f0039132_1616476.jpg
f0039132_15575779.jpg

楽しくて 楽しくて また誘う。 [追いかけてよ!!」
f0039132_17502543.jpg
f0039132_15582916.jpg

また ひっくり返されても...
f0039132_16171986.jpg
f0039132_15584851.jpg

楽しくて 楽しくて 楽しくて またまた誘う。 「追いかけて!追いかけて!」
f0039132_16174459.jpg
f0039132_1559881.jpg


凡) 「毎日 禄の散歩もしとるよ」
f0039132_1618559.jpg

[PR]

by kubifuro | 2006-04-13 16:21 | ジャックラッセルテリアのお話し
2006年 04月 12日
走れ! バセットハウンド
「禄、凡 おいでーー」
f0039132_1633367.jpg

どっちが早いかな?
f0039132_1644122.jpg

禄 頑張れぇー!!
f0039132_16112494.jpg


さて、結果は?
[PR]

by kubifuro | 2006-04-12 16:30 | いぬ日記
2006年 04月 11日
ジャックラッセルテリアの不思議
f0039132_13164735.jpg
ビーグルと暮らしておられる皆様、

バセットハウンドと暮らしておられる皆様、


ジャックラッセルテリアは

お腹いっぱいになると


ご飯を残します。


不思議ですね~。



更に、

ジャックラッセルテリアは

食事している 私のひざの上で丸まって寝ます。


テーブルの上の食べ物を 一応クンクンしても
「ダメよ」でおとなしく丸まります。

不思議ですね~。
f0039132_131865.jpg

[PR]

by kubifuro | 2006-04-11 14:08 | ジャックラッセルテリアのお話し
2006年 04月 10日
ビーグル ビビ 手中に落ちる
喰太がにおい嗅ぎに夢中なので ビビサービス。

お膝に抱っこされるオジサン犬 6歳10ヶ月。(人間なら42、3歳?)

「喰太が来たらうるさいぞ」とまだ緊張気味。
f0039132_13144240.jpg


以下、親ばか写真です。
[PR]

by kubifuro | 2006-04-10 13:25 | いぬ日記
2006年 04月 10日
何処が違うでしょう?
2枚の写真 何処が違うでしょう?

f0039132_11402939.jpg

f0039132_1141835.jpg


ヒント
どの犬かの どこかが違います。

正解は
[PR]

by kubifuro | 2006-04-10 12:15 | いぬ日記
2006年 04月 07日
車中 大惨事
f0039132_205185.jpg


ジャックラッセルテリアの 凡

大変なことになってしまいました。

More
[PR]

by kubifuro | 2006-04-07 20:03 | いぬ日記
2006年 04月 04日
ビビ ビーグルメ
f0039132_815416.jpg

広島の散歩コースでは
見たことも無かった
ご馳走を発見!

f0039132_8161510.jpg
さすがビビ、美味しい物には
敏感に反応するね。
f0039132_817868.jpg

杉の泊は三ツ星じゃ~

U^。^U。


f0039132_8173915.jpg

おっ!?凡も大人の味がわかるんじゃね。


昼は季節の味を堪能し

夜は
[PR]

by kubifuro | 2006-04-04 08:43
2006年 04月 04日
ビーグル 喰太 病理組織検査報告書
組織診断  血管肉腫 (悪性)


組織所見  
真皮~皮下組織では、血管内皮由来の紡錘形あるいは多角形(多形性)細胞が、
網状~海綿状、胞巣状ないしは 充実性 ・ シート状に腫瘍性増殖しております。

増殖細胞の細胞質は大小さまざまで 両染性~弱好酸性、
核は大小不同で 類円形~楕円形、
大型で明瞭な核小体を 1個入れ、核分裂像も頻繁に観察されます。
(高倍率1視野あたり 2~3個。)

腫瘍細胞の大部分は 軽度~中等度の異型性を示しておりますが、
重度の異型性を示す細胞が集まっている部位も頻繁に認められます。
特に 網状~海綿状増殖部では不整形 あるいは整形で、
明瞭ないし不明瞭な 血管腔様~血管洞様が形成され、
その中にさまざまな量の赤血球を入れております。(時に血栓形成がみられる)。

以上の組織所見から、血管肉腫(悪性)と診断いたします。
腫瘍細胞が血管内にこぼれ落ちている像も時折認められます。



コメント  
マージンが不十分ですので、局所再発の高いものと推察されます。
遠隔転移ともども十分な注意を払ってください。

[PR]

by kubifuro | 2006-04-04 08:12 | ビーグルのお話し